【活動報告】教会クリスマスイベント『Gift of the Heart』
目次

クリスマスってどんな日?
今回のクリスマス会のテーマは『Gift of the Heart~神様からの愛のプレゼント』!
皆さん、クリスマスってどんな意味の日かご存知でしょうか??
クリスマスはイエス様が生まれた日であり、その誕生をお祝いする日です!
イエス様はおよそ2000年前に、神様が遣わした方としてお生まれになり、そんなイエス様の言動を通して、人々は神様の「愛」について段々と知るようになりました。
教会では普段から多様な活動をしていますが、実はその核心は、1人の人間として生きたイエス様の「心」を学び、それを通して神様について知ることにあります。
Gift of the Heart ~神様からの愛のプレゼント
聖書でイエス様の「心」、そして神様の「心」について表現された以下の聖句を用いて、今回のクリスマス会は、イエス様の「心」を表現するこんな感じのプログラムで進行しました☆
■聖句<ガラテヤ人への手紙5章22~23節>
「しかし、御霊の実は、愛、喜び、平和、寛容、慈愛、善意、忠実、柔和、自制であって、これらを否定する律法はない。」
■プログラム
・トランペット・トロンボーン・ピアノ演奏
・学生・社会人有志による笑いあり/涙あり(?)の演劇
・ちびっこたちによる“サンタが街にやってくる”
・イエス様が一人の人として生きたその生涯に焦点を充てた、オリジナルソング披露
・教会の聖歌隊による讃美歌歌唱
それぞれの演目ではイエス様が実践された「心」が表現されており、参加された方からは
「心がほっこりしました」
「教会って来るまでは敷居が高いイメージだったけど、色んなプログラムがあって楽しめました」
など感想をいただきました♪
普段なかなか教会に足を運ばない方も、ぜひこういったイベントをきっかけに気軽に遊びに来てくださいね!
イベントが特に無くても(笑)いつでもお待ちしています(^-^)

